• 温活大好き

ステージⅢBがステージⅡに 50代女性

抗がん剤治療は大変つらいものでした。

口の中にアフターはでき、髪の毛もなくなり、何よりも、気持ちが悪くなり、すべてにおいて「やる気」が起きなくなります。

そんな時にアップワンのハーフアンドハーフを知りました。

昨年の9月に購入しました。

毎日3回、30分~40分使っています。

アップワンを使いだしてから、抗がん剤治療の副作用も感じなくなりました

今年に入って、先生に抗がん剤治療を休みたいと申し出て、渋々了解を取りました。

1か月1度検査を受けています。

6月に検査では、リンパの影がなくなり、肺のがんも小さくなっていました。

先生も驚いていました。

先生は、ステージⅡの判断をいただきました。

このまま陶板浴を続けてがんを克服したいです。


閲覧数:17回0件のコメント

最新記事

すべて表示

今日は、そのマインドフルネスとやらを得るためには具体的にどんなことをするとよいか、のお話。とくにこのブログを読んでくださっている方は陶板浴ファンでいてくださる方も多いので、陶板浴でマインドフルネス!というのが本日のテーマ。 もちろん陶板浴をお持ちでなくてもできますので、やっていきましょう。 マインドフルネスを得るためには3つ、ポイントがあります。 一つめは、「呼吸」。 ストレスが、脳に与えてしまう

ミトコンドリアは人間の37兆個ある細胞の1個1個の中に数百〜数千個あり、それがATP(=アデノシン三リン酸)というエネルギーを日々刻々生産してくれています。 人間の体内で作り出されるATPの、90%以上をミトコンドリアが作っているというのですから、ミトコンドリアがどれだけ大切かがわかります。 ではどうすればミトコンドリアは体内で増えてくれるのでしょうか。 今回は、ミトコンドリアを効果的に増やす栄養

ナノ医療イノベーションセンター、 略してiCONM(Innovation Center of NanoMedhicine) 皆さん聞いたことありますか? 大手製薬会社やベンチャー企業多終結した組織。片岡一則センター長を筆頭に、多様な技術と人材が交流する場として研究が進められています。 iCONMの掲げる医療技術はというと、「体内医院」。 体内の、医院です。体内にある病院って、どういうことでしょう…