• 温活大好き

乳がん再発&腰痛が!? 40代女性

6年前の乳がんが再発し、肝臓や腹膜にも転移していることがわかりました。 再発して以来、ゆるい糖質制限もはじめて、癌とは共存できている感じがあったのですが、 半年前くらいに患ったぎっくり腰の影響か、慢性的な腰痛があり、自覚症状のない乳がん以上に、日々の生活の中で、その腰痛にとても困っていました。 整骨院や鍼灸、その他色々と試しましたが、治ることはなく諦めていました。(骨転移ではありません) 癌のことを調べている時に、ネットでアップワン陶板浴のことを知り、 ちょうど近所にアップワン陶板浴が試せるマッサージルームがOPENしたため、行ってみました。 岩盤浴とはまた違う、とても気持ちのよい温かさで、芯から癒されるような、細胞が透明になっていくような、そんな印象を受けました。 ほんの30分ほど寝ただけですが、なんと!!! あれほどずっと痛かった腰の痛みがなくなっている。 陶板浴のHPを見ると、1週間の貸し出しがあるとのこと。早速申し込みをしました。 1週間の間毎日、癌細胞が溶けていくイメージをしながら(実際に自分自身も気持ちよくて溶けました。笑)、陶板浴の上に寝そべりました。 とても幸せな1週間でした。 レンタルしてまず気づいたのは、肌がすごくきれいになってくすみが取れ、20代の頃のような透明感が出てきたことです。 毎日鏡を見るのが楽しみになりました。 どんな高級美容液よりも即効性のある、素晴らしいアンチエイジング効果☆ これは女性として、とてもうれしい副作用?でした。 そして、1週間のレンタル期間が終了・・・。 残念ながら、シングルマザーの私には、陶板浴を購入する余力がなく返却したのですが、 ある方のご厚意により、陶板浴を再度、家に迎え入れることができました。 娘が成人するまでは、せめて生きていたい、そう思う気持ちを神様に応援してもらった気持ちになりました。 精神的にも肉体的にも、キツイ日が多いですが、陶板浴の上で休んでいると、不思議と心までリラックスしてきます。 奇しくも、先日の定期健診のエコー検査では、肝臓などの腫瘍の大きさが、半年前の半分になっていました。 陶板浴を毎日続けていれば、きっといつか、癌細胞はなくなっていくだろうな…そんな確信と安心感があります。 アップワン陶板浴を開発してくださったこと、そして、我が家へきてくれた陶板浴。 本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうございます!!! これからも毎日、愛用させていただきます(^^)/



閲覧数:271回0件のコメント

最新記事

すべて表示

今日は、そのマインドフルネスとやらを得るためには具体的にどんなことをするとよいか、のお話。とくにこのブログを読んでくださっている方は陶板浴ファンでいてくださる方も多いので、陶板浴でマインドフルネス!というのが本日のテーマ。 もちろん陶板浴をお持ちでなくてもできますので、やっていきましょう。 マインドフルネスを得るためには3つ、ポイントがあります。 一つめは、「呼吸」。 ストレスが、脳に与えてしまう

ミトコンドリアは人間の37兆個ある細胞の1個1個の中に数百〜数千個あり、それがATP(=アデノシン三リン酸)というエネルギーを日々刻々生産してくれています。 人間の体内で作り出されるATPの、90%以上をミトコンドリアが作っているというのですから、ミトコンドリアがどれだけ大切かがわかります。 ではどうすればミトコンドリアは体内で増えてくれるのでしょうか。 今回は、ミトコンドリアを効果的に増やす栄養

ナノ医療イノベーションセンター、 略してiCONM(Innovation Center of NanoMedhicine) 皆さん聞いたことありますか? 大手製薬会社やベンチャー企業多終結した組織。片岡一則センター長を筆頭に、多様な技術と人材が交流する場として研究が進められています。 iCONMの掲げる医療技術はというと、「体内医院」。 体内の、医院です。体内にある病院って、どういうことでしょう…