top of page
  • 執筆者の写真温活大好き

乳癌ステージⅡと診断、体温が上がりました。 50代女性

平成28年10月に乳癌ステージⅡと診断されました。リンパにも転移しており、手術、抗がん剤、放射線と標準治療を受けながら民間療法でも何か良いものはないか探し始めました。


フェイスブックでステージ4の大腸癌が寛解した男性にたどりつき、おすすめの陶板浴を知りました。

その施設では、癌が寛解したり、抗がん剤の副作用が減り体調が良くなった方が多くおられる様でした。

購入後毎日使用しておりますが、ぽかぽか気持ちよくて必ず寝てしまいます。

真夏でもクーラーをかけて使用し、やっぱり寝てしまいます。

体温は35度台でしたが、今は36度8分を切ることはありまあせん。

また汗をかきにくい体質でしたが、今ではよく汗をかくようになりました。

体温が高いと癌にも効果があると言いますので、このまま陶板浴を続け再発防止に励みたいと思います。



閲覧数:33回0件のコメント

最新記事

すべて表示

【陶板浴ディープインタビュー】11年前、左乳がんⅡ期。抗がん剤による苦しい治療を経て、自然治療の道を選択。今はすべてをありのままに受け入れて、感謝する毎日です。Kさん(女性・40歳・神奈川県在住)

左乳がんⅡ期と診断され、温存手術、放射線治療、ホルモン治療を経て数年後、両胸局所再発。勧められた両胸全摘ではなく自然治療の道を選んだKさん。「体が温まると、心も休まり、安心につながります。陶板浴は私にとってなくてはならない存在です」と、今回のインタビューに快く応じてくださった。 インタビュアー:いっしょに写真を撮らせていただいた、背景に移っている絵葉書がとてもステキですね。 Kさん:ありがとうござ

胃癌ステージ4、陶板浴で腫瘍マーカー数値改善!

私も同じように他の方の体験談を探しまくっていたのでどなたかの参考になればと思います。 私の妻は胃がんで2022年7月末に開腹手術を行いました。 胃の3/4摘出、2022年12月時点で、ステージが悪く抗がん剤(TS-1)を服用してました。 抗がん剤が合わず、副作用で苦しんでいました。 症状としては下痢、腹痛・・・2回入院、今も味覚障害で食べられるものが少なく苦闘。 ステージ4を告知されました。 点滴

乳ガン多発性骨転移

平成26年9月、左乳ガン全摘手術をしました。 腫瘍ができた位置が悪かった為、全摘しましたが、ステージ1でガンの性質もおとなしく進行度も遅いタイプとわかり、ホルモン療法を続けていました。 ところが平成28年12月、前から痛かった左股関節を調べると乳ガンの骨転位だとわかり、腰にもいくつかあり、また股関節は骨がスカスカでいつ骨折してもおかしくないと言われ、その瞬間から車椅子になってしまいました。 転移の

Comments


bottom of page