• 温活大好き

余命宣告からの生還 7

メッセージ


●私は、陶板浴・酵素・生活改善の力で、ここまで改善しました。

今も、体温は36.8℃台をキープしています。

この体験で痛感したのは、 体温が上がると、免疫が向上するということです。


陶板浴は、今も毎日体感しています。

私の結論は 「陶板浴への温浴・酵素の摂取を中心とした食事の改善・代謝を最大限に起こさせるための生活改善」 という考え方は、それぞれが相互補完することと、 すべての整合性が素晴らしいということです。

相互補完と整合性が、期待できる成果を生み出します。



閲覧数:12回0件のコメント

最新記事

すべて表示

今日は、そのマインドフルネスとやらを得るためには具体的にどんなことをするとよいか、のお話。とくにこのブログを読んでくださっている方は陶板浴ファンでいてくださる方も多いので、陶板浴でマインドフルネス!というのが本日のテーマ。 もちろん陶板浴をお持ちでなくてもできますので、やっていきましょう。 マインドフルネスを得るためには3つ、ポイントがあります。 一つめは、「呼吸」。 ストレスが、脳に与えてしまう

ミトコンドリアは人間の37兆個ある細胞の1個1個の中に数百〜数千個あり、それがATP(=アデノシン三リン酸)というエネルギーを日々刻々生産してくれています。 人間の体内で作り出されるATPの、90%以上をミトコンドリアが作っているというのですから、ミトコンドリアがどれだけ大切かがわかります。 ではどうすればミトコンドリアは体内で増えてくれるのでしょうか。 今回は、ミトコンドリアを効果的に増やす栄養

ナノ医療イノベーションセンター、 略してiCONM(Innovation Center of NanoMedhicine) 皆さん聞いたことありますか? 大手製薬会社やベンチャー企業多終結した組織。片岡一則センター長を筆頭に、多様な技術と人材が交流する場として研究が進められています。 iCONMの掲げる医療技術はというと、「体内医院」。 体内の、医院です。体内にある病院って、どういうことでしょう…