top of page
  • 温活大好き

余命宣告からの生還 8

メッセージ


●私は、陶板浴と生活・食事の改善で健康を取り戻した体験を活かし、 陶板浴の素晴らしさを多くの方々に知っていただきたいと思っています。


陶板浴は素晴らしいのですが、 「体感する場所」が近くにないとの声が、 2011年から始めた講演活動で多く寄せらせました。


室温が高い場合、汗が出やすいのと共に頭を温めてしまいます。

頭を温めると自律神経の回復に影響があるようです。


湿度が高い陶板浴 (6月~8月の陶板浴室の湿度が、30%以上の陶板浴は高い、 20%以下が望ましく、最高は10%以下)の場合、 水分子のナノ化現象(汗や血液などの粒子を小さくする効果)が低いのです。

タイルや室内には、ナノ化現象を起こす(水分の粒子を細分化する)資材が使用されています。

湿度が高い陶板浴を利用する対策としては、 時間を極端に短く(汗が出る前に終了)、 毎日、毎日、利用することをお勧めします。


岩盤浴やサウナは「汗がもたらすデトックス効果(交感神経優位状態であっても)」

陶板浴は「リラックス効果(副交感神経優位状態)」


きっと、何か変化が期待できるはずです。

沢山の体験が報告されています。

みなさまの体験をぜひ教えてください。

笑顔を分かち合いましょう。


閲覧数:15回0件のコメント

最新記事

すべて表示

平成26年9月、左乳ガン全摘手術をしました。 腫瘍ができた位置が悪かった為、全摘しましたが、ステージ1でガンの性質もおとなしく進行度も遅いタイプとわかり、ホルモン療法を続けていました。 ところが平成28年12月、前から痛かった左股関節を調べると乳ガンの骨転位だとわかり、腰にもいくつかあり、また股関節は骨がスカスカでいつ骨折してもおかしくないと言われ、その瞬間から車椅子になってしまいました。 転移の

乳がん治療のために抗ガン剤を受けています。 抗がん剤治療は本当に辛く、いろいろと副作用がでています。 そんな時に、出入りしている会社の人からアップワンを紹介されました 購入後は、毎日使っています。 抗がん剤をやった日も、そんなにつらくないのが驚きです。 理容業をしていますが、働けるのが何よりです。 3が月検診で、医者からがんが小さくなったと言われました 医師は、抗がん剤治療の結果と言いますが 今は

昨年の8月に父を亡くしてから、私の体調に変化が生じました。 疲れやすい、寝汗をかく、リンパ節が腫れる、等の症状に悩まされました。 強いストレスが原因だったのかもしれません。 大学病院で、悪性リンパ腫との診断を受け、現在、化学療法を続けています。 そんな中、陶板浴を知りました。 最初は体験からはじめ、そして、現在は購入をして御社の陶板浴を利用させていただいています。 確かに体全体が温まり、免疫力が上

bottom of page