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  • 執筆者の写真温活大好き

末期がんから希望が 60代男性

大腸がんで末期を宣告され、余命1年といわれました。

抗がん剤治療しかないと思っていましたが、抗がん剤はやりたくないと思っていました。

が、幸い肝臓が悪く抗がん剤が出来ずにいました。

体は痛くつらい状態です。

がんに関していろいろなことを調べました。

陶板浴を知りました。


早速、陶板浴の講演を聞きましたが、話は信用をしていませんでした。

しかし、陶板浴は文句なしに気持ちがいいです。

これならやってみようという気になり、数日おきに陶板浴に通ってみました。

まず、血圧が下がりました。

そして、2ヵ月くらいで食欲が出てきました。

少しずつですが元気になった気がします。

体温は週1回測っています。

毎日陶板浴と思い、家でできる陶板浴を購入しました。

毎日2回は最低使っています。

陶板浴を使うと体温が上がるのを実感できます。

それと痛みが感じなくなりました。

そして先日の検査の結果、がんが小さくなったきました。

先生も驚いて、何をしていたかを聞いてきました。

陶板浴のことを話しました。

体を温めるのは良いことだが、がんが小さくなることは、ありえないと。

末期からは脱出です。

これからも続けていきます。



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