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  • 執筆者の写真温活大好き

膀胱全摘出後に肝臓に転移 

こんにちは。昨年夏以前の6月ぐらいに無料貸し出しを利用して、そのまま購入しました。 父親は膀胱全摘出後に肝臓に転移。抗ガン剤治療の選択に悩んでいた時に父親の希望で利用した結果、半年後ぐらいに主治医から癌が小さくなってるけど?と言われ先生が不思議がっています。 痛みが出ることもなく、デイサービスに行けるくらいまでになりました。 リウマチの治療も数値が良くなり、毎月の通院が二カ月に一度にもなりました。 「陶板浴のおかげだね」と家族中で利用しています。




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【陶板浴ディープインタビュー】11年前、左乳がんⅡ期。抗がん剤による苦しい治療を経て、自然治療の道を選択。今はすべてをありのままに受け入れて、感謝する毎日です。Kさん(女性・40歳・神奈川県在住)

左乳がんⅡ期と診断され、温存手術、放射線治療、ホルモン治療を経て数年後、両胸局所再発。勧められた両胸全摘ではなく自然治療の道を選んだKさん。「体が温まると、心も休まり、安心につながります。陶板浴は私にとってなくてはならない存在です」と、今回のインタビューに快く応じてくださった。 インタビュアー:いっしょに写真を撮らせていただいた、背景に移っている絵葉書がとてもステキですね。 Kさん:ありがとうござ

胃癌ステージ4、陶板浴で腫瘍マーカー数値改善!

私も同じように他の方の体験談を探しまくっていたのでどなたかの参考になればと思います。 私の妻は胃がんで2022年7月末に開腹手術を行いました。 胃の3/4摘出、2022年12月時点で、ステージが悪く抗がん剤(TS-1)を服用してました。 抗がん剤が合わず、副作用で苦しんでいました。 症状としては下痢、腹痛・・・2回入院、今も味覚障害で食べられるものが少なく苦闘。 ステージ4を告知されました。 点滴

乳ガン多発性骨転移

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