• 温活大好き

農業でがんと共に生きています 男性

医師からあまり長くないと言われながら生きています。

仕事を辞め、社会的な地位をなくなり、がんと共に生きる決意をしました。

がんを受け入れ、がんと共生しようと気持を転換してからは、余命と言われていう期間を過ぎていきました。


そうなったのを思いつくまま書いてみると

生まれつき「ネアカ」の性格であったことで家族も、暗くならなった事があげられます。

もう一つは、アップワン陶板浴ベッドだとおもっています。

がんは肝臓がんです。

直径7センチくらいになっていました。

もともと、家が農家ですので、仕事を辞め農業をしながらがんと対峙をすることとしました。

治療は手遅れで、抗がん剤を提案されましたが受けませんでした。

肝臓のがんと共に、中期の心臓弁膜症や、右半身一過性不随の脳梗塞も、200くらいの血圧にもなっている状態です。

家族が心配してアップワンのベットを購入してくれました。

私自身は、最初は「そんなもと」と思っていましたが、家族の手前毎日2回は使いました。


アップワンの感想は、温熱がどんどん体に入ってきて体が軽くなる感じす。

使用すれば使用するほど健康に近くなる感じです。

病院での定期検査でそれぞれの状態が良い方向になってくるから不思議です。

先生も不思議がっています。

余命はいつしかどんどん延びていきます。






閲覧数:58回0件のコメント

最新記事

すべて表示

今日は、そのマインドフルネスとやらを得るためには具体的にどんなことをするとよいか、のお話。とくにこのブログを読んでくださっている方は陶板浴ファンでいてくださる方も多いので、陶板浴でマインドフルネス!というのが本日のテーマ。 もちろん陶板浴をお持ちでなくてもできますので、やっていきましょう。 マインドフルネスを得るためには3つ、ポイントがあります。 一つめは、「呼吸」。 ストレスが、脳に与えてしまう

ミトコンドリアは人間の37兆個ある細胞の1個1個の中に数百〜数千個あり、それがATP(=アデノシン三リン酸)というエネルギーを日々刻々生産してくれています。 人間の体内で作り出されるATPの、90%以上をミトコンドリアが作っているというのですから、ミトコンドリアがどれだけ大切かがわかります。 ではどうすればミトコンドリアは体内で増えてくれるのでしょうか。 今回は、ミトコンドリアを効果的に増やす栄養

ナノ医療イノベーションセンター、 略してiCONM(Innovation Center of NanoMedhicine) 皆さん聞いたことありますか? 大手製薬会社やベンチャー企業多終結した組織。片岡一則センター長を筆頭に、多様な技術と人材が交流する場として研究が進められています。 iCONMの掲げる医療技術はというと、「体内医院」。 体内の、医院です。体内にある病院って、どういうことでしょう…