top of page
  • 執筆者の写真温活大好き

農業でがんと共に生きています 男性

医師からあまり長くないと言われながら生きています。

仕事を辞め、社会的な地位をなくなり、がんと共に生きる決意をしました。

がんを受け入れ、がんと共生しようと気持を転換してからは、余命と言われていう期間を過ぎていきました。


そうなったのを思いつくまま書いてみると

生まれつき「ネアカ」の性格であったことで家族も、暗くならなった事があげられます。

もう一つは、アップワン陶板浴ベッドだとおもっています。

がんは肝臓がんです。

直径7センチくらいになっていました。

もともと、家が農家ですので、仕事を辞め農業をしながらがんと対峙をすることとしました。

治療は手遅れで、抗がん剤を提案されましたが受けませんでした。

肝臓のがんと共に、中期の心臓弁膜症や、右半身一過性不随の脳梗塞も、200くらいの血圧にもなっている状態です。

家族が心配してアップワンのベットを購入してくれました。

私自身は、最初は「そんなもと」と思っていましたが、家族の手前毎日2回は使いました。


アップワンの感想は、温熱がどんどん体に入ってきて体が軽くなる感じす。

使用すれば使用するほど健康に近くなる感じです。

病院での定期検査でそれぞれの状態が良い方向になってくるから不思議です。

先生も不思議がっています。

余命はいつしかどんどん延びていきます。






閲覧数:77回0件のコメント

最新記事

すべて表示

【陶板浴ディープインタビュー】11年前、左乳がんⅡ期。抗がん剤による苦しい治療を経て、自然治療の道を選択。今はすべてをありのままに受け入れて、感謝する毎日です。Kさん(女性・40歳・神奈川県在住)

左乳がんⅡ期と診断され、温存手術、放射線治療、ホルモン治療を経て数年後、両胸局所再発。勧められた両胸全摘ではなく自然治療の道を選んだKさん。「体が温まると、心も休まり、安心につながります。陶板浴は私にとってなくてはならない存在です」と、今回のインタビューに快く応じてくださった。 インタビュアー:いっしょに写真を撮らせていただいた、背景に移っている絵葉書がとてもステキですね。 Kさん:ありがとうござ

胃癌ステージ4、陶板浴で腫瘍マーカー数値改善!

私も同じように他の方の体験談を探しまくっていたのでどなたかの参考になればと思います。 私の妻は胃がんで2022年7月末に開腹手術を行いました。 胃の3/4摘出、2022年12月時点で、ステージが悪く抗がん剤(TS-1)を服用してました。 抗がん剤が合わず、副作用で苦しんでいました。 症状としては下痢、腹痛・・・2回入院、今も味覚障害で食べられるものが少なく苦闘。 ステージ4を告知されました。 点滴

乳ガン多発性骨転移

平成26年9月、左乳ガン全摘手術をしました。 腫瘍ができた位置が悪かった為、全摘しましたが、ステージ1でガンの性質もおとなしく進行度も遅いタイプとわかり、ホルモン療法を続けていました。 ところが平成28年12月、前から痛かった左股関節を調べると乳ガンの骨転位だとわかり、腰にもいくつかあり、また股関節は骨がスカスカでいつ骨折してもおかしくないと言われ、その瞬間から車椅子になってしまいました。 転移の

Comments


bottom of page