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5月10日 余命宣告から生還  1

余命が数か月と宣告されてから、陶板浴をとおして健康状態が改善されていった体験談をご紹介します。

​がん宣告

2008年4月に、定期健康診断を受けました。 その際に白血球数値に異常があることがわかり、 都内の大手病院で精密検査を受けることになりました。 精密検査の結果、胃ガンであることが判明したのです。 私が余命が数か月(抗がん剤治療をして1年)と宣告されてから、 陶板浴をとおして健康状態が改善されていった体験談をご紹介します。 ●進行性で、ステージはⅣ。つまり末期ガン。 リンパへの転移もみられるとのことでした。 さらに悪いことに、 ガンの大きさは10cm以上もあり、食道まで侵しているとのこと…。 自覚症状はまったくありませんでした。 ●宣告された余命はわずか数か月(抗ガン剤治療で余命1年)。 5年生存率は8%。目の前が真っ暗になりました。


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まぐまぐで配信したブログ4月27日

こんにちは。アップワン陶板浴(とうばんよく)の石井です。 家族が〈がん〉になったとき、がん患者本人のために、 「何か自分にできることはないだろうか」 と思う方も少なくないでしょう。 ---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■--- * 今週のコンテンツ * ☆「血液検査結果を読みとれるようになる」