• 温活大好き

5月23日 余命宣告からの生還

6年目のPETCT



●陶板浴・酵素ジュース・生活改善を実践しながらも、余命数課月という宣告がどうしても頭から離れませんでした。

選択した治療法がいいのか悩み続ける毎日でした。

最初のうちは変化はあらわれず、陶板浴に入りながらも、不安で一杯でした。

前向きに、ゆっくり笑って過ごそうと思っても、なかなか気持ちの整理はできなかったのです。

くじけずに、毎日毎日、陶板浴に入り続けると、まず排便が変わったのがわかりました。

そして、少しですが、体温も上昇してきました。

そこで私は、小さな変化でも喜ぶことにしました。

そうすると、気持ちも前向きになったのです。   

その後はデータが示すとおりです。

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まぐまぐで配信したブログ4月27日

こんにちは。アップワン陶板浴(とうばんよく)の石井です。 家族が〈がん〉になったとき、がん患者本人のために、 「何か自分にできることはないだろうか」 と思う方も少なくないでしょう。 ---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■---■--- * 今週のコンテンツ * ☆「血液検査結果を読みとれるようになる」